今回の訴訟では県、国双方が45分ずつ尋問する予定。

 沖縄県名護市辺野古の新基地建設を巡る違法確認訴訟は、9月16日に判決が言い渡される見通しとなった。それに先立ち、今月19日に開かれる予定の第2回弁論で翁長雄志知事は当事者本人として尋問に臨む。知事は、承認取り消しは公益を考えて適法に行ったと訴え、代執行訴訟での和解後、国地方係争処理委員会(係争委)の決定を踏まえて国に協議を求めてきたことなどを説明するとみられる。

翁長に外患誘致罪を適用すべき最終決着する頃には石垣島あたりは中国軍に侵略されているかな?それとも沖縄本島も・・・・沖縄県は中国旗を振って迎えるかな?
知事は尖閣にあれだけの船が接近して威嚇していることを完全無視ですか?いまやらなければならないことはそっちでしょ?習の忠実な忠犬でしょうから歓迎なんですか?翁長知事のいうとおりにしていたら沖縄は中華人民共和国琉球省になる。迅速な裁判により、迅速な辺野古移設を実現すべきだ。
尖閣に240隻もの中帝武装海賊船団が来ているというのにダンマリしているオール沖縄や沖縄左翼も奴らと同罪の侵略者・戦争犯罪人。明日は尖閣が現実に 内なる敵は沖縄の中に!県もいろいろ権限握ってるんですね権限とは権力です翁長知事は国だけが権力を行使しているかのように訴えてましたが
これでいったいいくらの損失を招いているのだろかね沖縄の予算削減は免れないね今は辺野古より尖閣のほうが大事だろ!!!そこまでして中国の属国になりたいのかこのヅラは。辺野古訴訟にはご熱心なのに中国の領海侵犯にはノーコメント。翁長知事がどちらにシッポを振っているのか一目瞭然…。